AccessのAutoExecで起動時にマクロを自動実行する方法と安全な設計
概要この記事の結論Accessでデータベースを開いたときに処理を実行するには、独立したマクロを作り、名前をAutoExecとして保存します。最初はメニューフォームを開く処理だけで動作を確認しましょう。VBAを呼ぶ場合、RunCodeからは標準モジュールのPublic Functionを指定
Accessの教科書
概要この記事の結論Accessでデータベースを開いたときに処理を実行するには、独立したマクロを作り、名前をAutoExecとして保存します。最初はメニューフォームを開く処理だけで動作を確認しましょう。VBAを呼ぶ場合、RunCodeからは標準モジュールのPublic Functionを指定
概要この記事の結論Accessのマクロは、フォームを開く、メッセージを出すなどのアクションを順番に並べ、操作を自動化する仕組みです。[作成]→[マクロ]から作成できます。まずはメニューのボタンで別のフォームを開く小さな処理から始めましょう。この記事でわかること単独・埋め込